使う時
画像や動画を一覧で見比べて、採用・要修正・見送りのように仕分ける作業。件数が多く、サムネイル単位での一目確認が主目的のレポートに向く。
使わない時
判断そのものが主役で根拠は後回しでよい場合(→ decision-bar)や、素材が1〜2点で一覧化する意味がない場合には不向き。
差し替え
各カードの画像プレースホルダを実際のサムネイル画像に、ファイル名・判定チップ・1行メモを実データに置き換えて使う。フィルタのラベルと絞り込みJSはそのまま流用できる。